【5.5】Lv80モンクのスキル回しと解説

スキル回し解説

2021/6/9 5.5対応。開幕回しとコンボ2段目の運用と踏鳴の使い方を更新。

2021/1/11 5.4対応

10/28 中断時と紅蓮の極意と踏鳴の項目の追記修正

8/18 5.3調整に合わせて踏鳴追記、全体的に追記と手直し

7/5 紅蓮の極意と踏鳴に追記

5.5で調整はありませんでしたが情報の更新があったので内容が変わってます。

開幕回し

闘気5、紅蓮の構え、演舞をしてスタートします。羅刹衝でスタートするかどうかはお好みでどうぞ。最後の破砕でちょうど紅蓮の極意が切れます。実際は闘気斬があるのでGCD間に挟む順番が前後しますがなんとなく対応できると思います。もう1スタック分の羅刹衝は紅蓮の極意中であればいつでもいいです。

スキル回し

モンクは何かを管理する職というよりも順番にスキルを発動させていくようなメカニクスになっています。ルールを守れてさえいれば自然と火力が出るようになります。

・コンボ1段目は双竜と連撃の交互にする。連撃効果upがあれば連撃、なければ双竜。

2段目は双掌打と正拳突きを交互。バフを常に3秒くらい残して更新になりますが大丈夫です。

・3段目は破砕したら崩拳2回して破砕。

1と2段目については交互に使うだけで、3段目はdotの残り時間で次にどっちを使うかの判別ができます。

蒼気砲と旋風脚はリキャごと、羅刹衝は紅蓮の極意中に1~2回or離れる時間を最小限に抑えるために使います。リキャが終わったら放置せずに戦闘中は常にリキャを回すようにします。

方向指定はもちろん守るべきなので金剛の極意とトゥルーノースをフルに使って威力を稼ぎましょう。

敵から大きく離れる必要がある時と履行等中断で殴れない時間に入る時

確実にGCDが止まるほど敵から離れる必要がある時やコンテンツによる中断で殴れない時間に入る時は「闘気」「六合星導脚」の2つを使い分けてダメージの最適化を計ります。ただ離れるだけではないのがモンクの特徴のひとつです。

具体的にどのような使い分けをするかは様々な条件によって変わってきます。

ギミックの都合で敵から離れる時

離れる時間で変わります。六合星導脚のGCDが迅雷4でおよそ4秒なので離れる時間が4秒以上の場合を時間が長いとします。

・離れる時間が長い→離れる直前に六合星導脚をしてGCDが回ったら闘気を充填

・離れる時間が短い→闘気を充填する。必要最低限の回数に抑えた方がよいので何回必要かを把握する。maxまで溜まってしまう場合は羅刹衝を使って極力離れている時間を短くする。

履行等中断で殴れない時間に入る時

中断に入る直前に六合星導脚をして殴れない間に演武をしておきます。無我を使って双掌バフを消さずに再開できるのがベストなので狙ってみましょう。使った瞬間に適用ではないので止まらないといけないのは変わらないですがサーバー基準ではなく使ったタイミングを基準にバフに干渉し始めるので狙いやすいと思います。

無理なやつは無理なのであくまでもできたらいいな程度です。

桃園と紅蓮の極意

紅蓮の極意→破砕→桃園結義→(あれば闘気斬)という流れは毎回固定でGCDが1.94~1.96でしっかり回せていれば破砕を更新するタイミングでちょうどリキャが終わります。

紅蓮の極意の効果終了間際に破砕と1段目がちょうど収まります。紅蓮の極意の効果時間中に11GCD入れるのが目標です。

リキャごとに使っていれば自然と満たせますが、少なくとも蒼気砲と羅刹衝と闘魂旋風脚は紅蓮の極意中に1回は使うようにしましょう。少しだけシビアですが羅刹衝は2回入れることもできます。

踏鳴の使いかた

踏鳴のリキャが終わったら紅蓮の極意中に使っていきます。毎回開幕回しと同じように紅蓮の極意を使って破砕→連撃or双竜を打ったら使います。これ以外のタイミングで使うことはないです。

木人動画

FF14 モンク 木人 6分目まで

XHB配置

背面指定と側面指定で固めてあります。金剛の極意をこまめに使うようになったのでトゥルーノースと入れ替えた方がいいような気はしますがそこはおまかせします。

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