【5.0~5.08】モンクのスキル回しと各アビの解説

モンク

5.08で30秒持続するトゥルーノースをもらって大変なことになってるモンクの解説記事です。

PLLでメレーが強すぎるとか言われてましたが、正確にはモが強すぎるんですよね。多分全員気付いてると思いますが。

ぶっちぎりの火力とエギの加護以上エンボル未満のシナジーも持ってればそりゃつよいですね。

5.1でスキル回しが変わるような調整が入ったらまた更新します。ちなみに書いてる本人は武器475平均463で2層perf96出るくらいの技量です。

調整が入るまで使う気も起きませんでしたが、紅蓮の極意のスロウ削除と金剛の極意の30秒トゥルーノースで迅雷4の加速も足枷ではなくなったので始めました。

過去の記事はこちらをどうぞ

基礎

・開幕は参の型+闘気5+紅蓮の構えスタートで羅刹衝で接敵

・SSを1025にしてGCD1.94にするのが最適(Eorzean様参照)

・トゥルーノースと金剛の極意をうまく回して方向指定を守る

・人によって双掌打のバフ更新タイミングすらまちまちなのでこの記事はあくまでも100点じゃないかもしれないことを理解する

開幕回し

開幕バースト~踏鳴が切れるまでです。極ティタとイノセンスでは開幕踏鳴で迅雷4にしてる回しが1位になったりしてましたが、今はいつでもどこでも無我回しで大丈夫です。

各種バフの使うタイミング

双掌打バフは正拳突きと交互に使えばバフが切れることなく回せますが上位陣を見ると、双→正→正→双・・・の繰り返しのパターンもあります。バフが1GCD切れてもそっちの方が火力が出るのかと思ったら交互に打ってる人が2位にいたりするのでどちらでもよいと思います。

個人的にバフが切れない方が好きなんですが上位に多いのは双正正双なので、いっそのことバフの時間を3秒延ばしてほしい・・・

紅蓮の極意と桃園結義

紅蓮の極意はdot更新時、桃は紅蓮の後に使います。

これはとてもシンプルで桃の効果で闘気が溜まって闘気斬を使うなら紅蓮の極意が乗ってた方がいいのと、リキャが同じ90秒だからです。

踏鳴

必ず双掌打バフを更新してから使います。踏鳴はいつも双竜脚でバフをつけて連撃を繰り返すために使います。開幕以降は、双掌打→踏鳴→双竜脚→連撃→双竜脚→連撃→双竜脚→崩拳(踏鳴終了)です。

連撃は必ず壱の型がついてる時に使うので、踏鳴が終わって連撃バフがついていても双竜脚を打った後に連撃をします。

所感

5.0で80まで上げた時は虚無感がすごかったですが、金剛と紅蓮の極意の調整でめちゃくちゃ強くなったのでまぁよかったと思います。よくないですが。

5.0で出した時に一応バランスを取って出してはいたと思いますが、そこからスキル回しの根幹に関わる部分を改善して強化したら強くなりすぎるのも必然な気がします。30%upはそのままスロウ削除したらそりゃあ・・・

5.1で多少火力を落とされることがあったとしても、忍者と違ってシナジーに合わせるのが楽なのでぼくはモンクの方が好きです。

4.xとは違う方向性の難しさになりましたが煩わしい部分はほとんどないので双掌打バフの時間が3秒延びればわかりやすくて完璧だと思います。

モンク
erSharifst:FF14

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