【6.1】Lv90竜騎士のスキル回し解説

スキル回し解説

6.1でジャンプ類の硬直が短くなったので環境問わずジャンプ類と一緒にジャンプ以外を挟めるようになりました。メカニクスはそのままです。アビにバフを乗せて使えるように順番通りにリキャごとに回していきます。

忙しいらしいですがGCD間に2つアビを挟むことに慣れていれば大したことないので回数を重ねましょう。アビをリキャごとに使えるようになれば竜として9割完成しています。

開幕回し

ボスに背を向けて待機してイルーシブで接敵します。リタニーとゲイルはGCDが半分くらい回ってから使います。

各スキルの運用

2つのコンボを交互に繰り返してGCD間にアビをリキャごとに挟んでいきます。リキャごとに使えていないとズレてバフと重ならなかったり回数が減ったりするのでこれを徹底していきます。

総じてバフを乗せてアビを打ってダメージを稼いでいくような感じです。特にTL上の不都合が無ければランスチャージとドラゴンサイトとリタニーはリキャごとに使います。全部リキャごとに使っているとバフに乗せて使っていけるようになっているので最初の目標は「リキャごと」です。

コンボと天竜点睛

交互に繰り返します。天竜点睛は2スタックして打てるようになっても次の竜眼雷電までは残しておけるので、ランスチャージ等のリキャがもうすぐ終わりそうなら残しておいてバフを乗せて打ちます。特に何も無さそうならそのまま打ってください。

ジャンプ以外

ゲイルとかナースとか天竜点睛などの跳ねないやつです。普通のアビと同じように2つ挟んでも食い込まずに使えますが、バフの効果時間中に使うべきものを使うために開幕回しのようにジャンプ類と一緒に挟んでバーストを短く収める必要があるのでバースト中は計画的に使いましょう。

ジャンプ類

ハイジャンプとスパイン&ドラゴンダイブです。これらを同時に2つGCD間に挟むと食い込むのでジャンプ類+ジャンプ以外で挟むようにしましょう。

スパインはドラゴンサイト中に2回使うために奇数分では使わずに残しておきます。

ランスチャージ

ランスチャージは効果時間中に8GCD回すのとランスチャージと同じタイミングでリキャが終わるアビリティがあるので、それらも効果時間中に収める必要があります。

開幕以降は紅の竜血のスキルも挟んでいくためGCD間に毎回アビを挟んでいくことになります。ジャンプとゲイルとミラージュとナース2回とスターダイバー1回が入れば理想的です。ヘヴンスラストを含む場合はライフサージも忘れずに。

もし効果時間が終わりそうで挟みたいものがまだまだある時は威力の高い物かゲイルとナースのように2つ同時に挟めるものを優先しましょう。基本起きないことなのでどこかでリキャごとに使えず遅れてしまっているかもしれません。

バトルリタニー

効果時間中に6GCDと威力の高いアビを毎GCD間に挟んでいきます。6GCDの間なので威力の高いアビを優先的に使ったりします。

使う時は必ずドラゴンサイトとランスチャージを先に使ってからにします。

ドラゴンサイト

リキャが120秒のランスチャージだと思ってください。効果時間中に8GCD回す等のやることは同じです。ランスチャージの時に使うアビに加えてスパイン2回とドラゴンダイブを収めましょう。

渡す先はもちろん強い人がいちばんですが、ACTを積んでいなくてよくわからない場合はメレーにつけておけばokです。(装備差を考慮しないとして)余程弱くなければ遠隔よりメレーの方が120秒周期のバーストは上です。

ライフサージ

チャージアクションなのでランスチャージ中に使えるようにリキャが終わっても1つだけチャージを残しておいたりします。確定クリなのでリタニー中の場合は開幕以外では使わず他のアビを挟みます。

開幕以降はヘヴンスラストのみに使います。バフに合わせられるのが最善ですが噛み合わない場合は無理せず使っていきましょう。

紅の竜血

ミラージュダイブを2回使った後にゲイルを打つと紅の竜血に切り替わってナースとスターダイバーを使えるようになります。最速だと〇分30秒のタイミングになりますが、全てゲイル→ミラージュの順で使っていると毎回バフを乗せることが出来ます。

ナース2回とスターダイバーは全てバフを乗せて使うようにしましょう。リキャごとにアビを使えていると自然と満たせます。

XHB配置

自分が扱いやすければなんでもいいです。6.1でミラージュが強制的に置き換わるようになったのでミラージュを配置することはできません。

木人動画リンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました