【5.2】Lv80忍者のスキル回し解説【5/11更新】

忍者

5/11 内容は変わらずボスの名前だけ共鳴編に差し替えました。

5.2で調整がなかったので今まで通りの回しで大丈夫です。

忍術がチャージアクションになったことによって使うタイミングが固定化されて誰でもできるように・・・というより上と下の差が前よりは小さくなった感じ。

60秒おきに同じことするだけだし元々少なかった方向指定が忍術を挟む関係でさらに低頻度になったので簡単といえばそんな気はするけど他のメレーとは一風変わった使用感。

相変わらずだまし討ちに支配されたスキル回しですがまぁ、メカニクスはほぼそのままです。

開幕前

2通りあります。

ラムウなどの動かせるボスは感知されるギリギリまで近付いておいてカウントが10秒になったら「風遁→土遁→かくれる→開幕回しの水遁準備」であらかじめMTに伝えて土遁に乗せてもらうようにします。ボスのサークルと土遁がちょっとでも重なっていればokなのでそれも合わせて伝えるとよいでしょう。断られたらぶっ飛ばします。

ダークアイドルなどの動かないボスは戦闘前に土遁を使っても入れることが出来ないので風遁して開幕の水遁準備で普通に始めます。

開幕回し

最後の雷遁でだましが終わります。回線によってはだましと夢幻を同時に挟んだ時に多少食い込みますが挟む余地が他にないのでこれで大丈夫です。

トゥルーノースがいらない場合は分身をそっちにもってきてもいいです。

開幕以降の基本ローテーション

開幕以降の忍術

開幕回しが終わると忍術は1スタックもされていない状態になるので次のだましの前の水遁まで使いません。

忍術はだましのリキャが20秒未満になったら水遁→だまし中に雷遁を2回を繰り返し、それ以外では使いません。中断があるボスに対しては叩けるようになる直前に発動するように土遁を入れることによって普通に雷遁をするよりも叩ける時間に印を結ばない分だけダメージを稼げますが、練習段階ではまずだまし中に雷遁を2回入れていけるようにしましょう。

だましが無い時のローテーションとだましの準備

だましの前に使う&だまし関係なしにリキャが終わったら使うものはぶんどると活殺と分身です。

ぶんどるは開幕回しでだましの前に使っているのでだましよりリキャが早く終わり、だまし中にぶんどるを入れてから増えた忍気を使っている余裕は120秒周期のだましには無いのでだましの前に使っておきます。

活殺はだましのための水遁を使った後、分身はだましとリキャが重なる奇数回の分身だけだまし中に追撃が入るようにだましの直前に使います。

2回目以降のだまし

だましはコンボの何段目から入るべきなどの指標は無く、とにかくリキャごとに使います。理由は後述しますがだまし入る時に忍気が90より多いとgdります。

だまし中に「影牙」「氷晶乱流と雷遁2回」「夢幻三段と終撃」「六道輪廻を1~2回」を必ず入れます。さらに120秒周期(奇数回)のだましには「天地人」も追加されてとにかくGCD間に挟むものが多くなります。天地人の水遁の後だけ必ず命水をします。命水によって増えた忍気もだまし中に使いたいのでなるべく早めに天地人を使いましょう。

でも命水で忍気が50も増えてしまうので天地人は忍気が45以下の時じゃないと溢れてしまう。個人的にここが一番めんどくさい()

開幕回しを身に着けている方ならもう理解してると思いますが、忍術発動後のGCD間に1つだけアビを挟めるのでそれも込みで回していきます。開幕回しと同じくらいの物量が120秒周期で襲ってくるのでここでよくgdります。なので3つのコツを伝授します。

1.「だましを入れたら次は影牙して六道輪廻」

2.「天地人は忍術のリキャが4.5秒以上ならさっさと使ってしまう」

3.「夢幻三段と終撃をだましに収める自信が無ければ開幕同様だましと一緒に挟むor六道輪廻などと一緒に挟む」

だまし後に使うものが毎回固定でこの二つを入れていて忍気が90以下ならば「(だましon)影牙→六道輪廻→氷晶→夢幻→雷遁→天地人忍術×3→命水→雷遁→六道輪廻」で忍気が溢れることなく回せます。毎回同じことをすればいいということは考えなくていいということです。うれしいですね。

でも戦闘時間が長引いていけば夢幻三段が少しずつずれていってだましには収まっているものの上記のタイミングで入れられないこともあるかもしれません。という訳で慣れるまではだましと同時に挟んだり六道輪廻などと一緒に挟んでしまいましょう。やらない方がいいのでどうしてもという方だけ。

XHB配置

アイコン無しマクロは古の兵器の煙玉のマクロです。強甲はLR同時押しに入ってます。

縮地は<t>のマクロと普通に使う用で2か所入れてます。

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erSharifst:FF14

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